『第21回小諸市障がい者ニュースポーツ大会(19.7.6)』
参加者 「とっても楽しいです。ボッチャは何回かやったことがあって、 最初は久しぶりなのでうまくいかなかったんだけど、 自分でジャックボールを投げた時に、 近くにボールがいったりとかして良かったです。」
「なかなか中学生や小学生の子どもたちとお手伝いとかで 触れ合うこととかはないので、 中学生や小学生にとってもいい経験になると思うし、 私たちにとってもいい経験になります。」 ボランティア 「いろんな人がいて、 その人たちと仲良くなれて、すごい楽しいです。」 「みんな楽しめているので、 こういう障がい者スポーツ大会をやっていていいなと思いました。」
会場には、来年東京で開催されるパラリンピックを 長野県からも盛り上げようと発足したプロジェクト 「パラウェーブNAGANO」のブースも。 参加者たちはクイズや応援フラッグの寄せ書きなどを通して パラリンピックへの興味や理解を深めたということです。