『小諸看護専門学校「看護の日」ゴミ拾い(18.5.8)』
小諸看護専門学校では、 地域への奉仕活動を通して、看護の心を広めようと、 毎年5月の「看護の日」にあわせ、 ゴミ拾いを行っています。 ことしは、1年生から3年生まで全学年の学生 およそ130人が参加し、 6人1組に分かれて学校周辺の中心市街地を回りました。 学生たちは、 道端にごみが落ちていないか隅々まで見て歩き、 たばこの吸い殻やペットボトルなどを拾い集めて 袋に入れていきました。 またこの日、学生たちは、 来月2日と3日に行われる学校祭のビラ入りのティッシュを 道行く人々に配り、来場を呼び掛けていました。 飛翼祭実行委員長 「文化祭に沢山お客さんが来てほしいなという思いで配りました。 ことしの文化祭では、ラジオで宣伝をしたりとか、 前年度に引き続き、手浴や足浴など学校でまなんでいることを 地域の人に伝えられるように企画を考えているので それを見てほしいです。 文化祭盛り上げるので、たくさん来て下さい。 お願いします。」