『小諸看護専門学校「看護の日」ゴミ拾い(18.5.8)』

           
        Posted on 2018年 5月 15日      
     
       
5月12日は、近代看護教育の母として知られている ナイチンゲールの誕生日にちなんで、 「看護の日」とされています。 小諸看護専門学校では、これを前に 8日(火)、学生たちが学校周辺のゴミ拾いを行いました。
小諸看護専門学校では、 地域への奉仕活動を通して、看護の心を広めようと、 毎年5月の「看護の日」にあわせ、 ゴミ拾いを行っています。 ことしは、1年生から3年生まで全学年の学生 およそ130人が参加し、 6人1組に分かれて学校周辺の中心市街地を回りました。   学生たちは、 道端にごみが落ちていないか隅々まで見て歩き、 たばこの吸い殻やペットボトルなどを拾い集めて 袋に入れていきました。 またこの日、学生たちは、 来月2日と3日に行われる学校祭のビラ入りのティッシュを 道行く人々に配り、来場を呼び掛けていました。   飛翼祭実行委員長 「文化祭に沢山お客さんが来てほしいなという思いで配りました。 ことしの文化祭では、ラジオで宣伝をしたりとか、 前年度に引き続き、手浴や足浴など学校でまなんでいることを 地域の人に伝えられるように企画を考えているので それを見てほしいです。 文化祭盛り上げるので、たくさん来て下さい。 お願いします。」
     
   
 
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