『小諸市消防団ポンプ操法大会(19.6.2)』
第1分団3部主将 山東丈洋さん 「勝ったのは素直に嬉しかったんですが、 普段やってる操法に比べると その10分の1くらいしか力が出せなかった気がするので、 そういった部分では悔しい部分もあります。 本当に減点を無くして 少しでも良い操法になるように頑張っていきたいです。」
第1分団3部指揮者 土屋豪士さん 「短い時間の中で、充実した練習ができたので、 今年はそれが良かったんじゃないのかなと思っています。 目標は、群に勝って群大会に勝って 1位になって県大会にまた行ければなと思っています。」
第3分団菱野部主将 上原大樹さん 「選手、隊員みんなで頑張ってこれましたので、 大変うれしかったです。 操法も練習もなんですが、今年は選手が怪我人が出たりして、 途中だいぶ苦労したことがありましたけど、 みんなで頑張って乗り切っていこうというところを 目指してやってこれたのが良かったのかなと考えています。 今より、操法の訓練はもちろんですけども、 やはり安定して双方が出来るように 精神面の方も成長出来ていければなと考えています。」
第3分団菱野部指揮者 漆原健志さん 「今年は、優勝したいってみんなで決めていたんで、 決まってうれしいです。 まだまだ今日の操法だと群大会に行っても 全然勝負にならないと思いますので、 また細かいところ修正していきたいです。 北佐久大会でも小諸市代表として 恥ずかしくない操法をしていきたいと思います。」