『仕事始めの式(18.1.4)』
小泉市長 「市役所の仕事も今本当に多様になっています。 市民の皆さんの幸せを考えたとき最終的に何が幸せになるのか、 それを常に考えていただきたい。」
市長はさらに、 「膨大な情報を集めて関連付け、新しい課題を発見したり、 新しいものを生み出したりする 『情報編集力』を身につけることが大事」だと話し、 職員らに一層の意識改革を求めました。
市長 「ことし1年、本当に市民のために何ができるのか、 改めて考え直していただいて、 ことし1年充実した仕事ができる市役所でありたいと思います。 よろしくお願いいたします。」
市民のためのまちづくりに向け、 職員らは気持ちを新たにしているようでした。