『交番設置記念日小諸商工会議所 交番を激励訪問(18.2.2)』
この日、小諸商工会議所の職員らと共に 駅前交番を訪れた掛川会頭は、 小諸警察署の降旗大造署長らが出迎える中、 交番の所員に花の鉢植えを贈りました。
小諸商工会議所では、 地域の安全安心を守る交番の日頃の活動に対し、 感謝の気持ちを伝えようと、 平成17年から、 毎年市内の交番に花の鉢植えを贈っています。
訪問を受けた駅前交番の所員らは、 交番業務への思いを新たにしているようでした。
掛川会頭 「治安が安全ということが商売をするにしても、 一番大事なことだということで、日頃、 そういうことが商売をするにしても一番大事なことだということで、 日頃そういうことで警察の皆さん方が、 この住民とコミュニケーションをとったり、 あるいは安全パトロールをしたりそういうご苦労に対して、 会議所としては、その謝意を表したということで、 続けておるわけでございます。 ずっと続けていくことが大事だろうと思います。」
小林交番所長 「なかなか私も30数年ぶりに交番の勤務をやらせてもらっているんですけど、 中々他には、ないことだということで、 非常に地域から愛されているということで、 それだけ期待をされているんだなという思いがありますが、 その期待に安全安心に応えられるよう、 一生懸命やらなくてはという責任感を新たにしたいとそういう気持ちですね。」