『長野県市町村対抗駅伝競走大会小諸市選手団激励会(17.4.18)』
今月29日(土)に、松本市を会場に
長野県市町村対抗駅伝競走大会が開催されます。
これを前に、18日(火)には、
市役所で、出場する小諸市選手団の激励会が行われました。
激励会に参加したのは、出場する選手や監督のうち、 一般の部7人と、小学生の部の6人です。
はじめに、小林教育長から、激励の言葉が送られました。
激励を受けた選手たちは、 一人ひとり大会に対する決意表明を行いました。
この大会は、県内の市町村が、チームを組み、 一般の部と小学生の部に分かれて行われます。
今年の小諸市選手団には、 一般の部は、中学生から最年長32歳の13人が、 小学生の部は、市内4校の小学校から6人が選ばれました。
これまでの最高順位は、一般の部が7位、小学生の部が4位。 当日は、一般が42.195キロを9人で、 小学生が6.1キロを4人のタスキをつなぎ、 上位入賞を目指します。
激励会に参加したのは、出場する選手や監督のうち、 一般の部7人と、小学生の部の6人です。
はじめに、小林教育長から、激励の言葉が送られました。
激励を受けた選手たちは、 一人ひとり大会に対する決意表明を行いました。
この大会は、県内の市町村が、チームを組み、 一般の部と小学生の部に分かれて行われます。
今年の小諸市選手団には、 一般の部は、中学生から最年長32歳の13人が、 小学生の部は、市内4校の小学校から6人が選ばれました。
これまでの最高順位は、一般の部が7位、小学生の部が4位。 当日は、一般が42.195キロを9人で、 小学生が6.1キロを4人のタスキをつなぎ、 上位入賞を目指します。