『長野県市町村対抗駅伝競走大会小諸市選手団激励会(17.4.18)』
激励会に参加したのは、出場する選手や監督のうち、 一般の部7人と、小学生の部の6人です。
はじめに、小林教育長から、激励の言葉が送られました。
激励を受けた選手たちは、 一人ひとり大会に対する決意表明を行いました。
この大会は、県内の市町村が、チームを組み、 一般の部と小学生の部に分かれて行われます。
今年の小諸市選手団には、 一般の部は、中学生から最年長32歳の13人が、 小学生の部は、市内4校の小学校から6人が選ばれました。
これまでの最高順位は、一般の部が7位、小学生の部が4位。 当日は、一般が42.195キロを9人で、 小学生が6.1キロを4人のタスキをつなぎ、 上位入賞を目指します。