『野岸小学校管楽部 サンクスギビングコンサート (20.11.1)』
野岸小学校管楽部が、
ことし初めての舞台となる「サンクスギビングコンサート」を
1日(日)に小諸市文化センターホールで開きました。
野岸小学校管楽部は4年生から6年生まで32人で活動。 全日本小学生バンドフェスティバルに7年連続で出場するなど、輝かしい実績を持ちます。 しかし、ことしは新型コロナウイルス感染拡大の影響で 各種コンクールがすべて中止に。 この日のコンサートがことし初めての舞台となりました。 コンサートでは、地域の人たちに感謝の気持ちを込めて、 およそ10曲を演奏。 第Ⅰ部~楽しいコンサート~では、 ミュージカル曲やポップスなどを演奏しました。
第Ⅱ部~フェスティバルステージ~では、 コンクールに向けて練習を重ねてきた4曲を披露。 部の合言葉「笑顔・ノリノリ・感動」を表すような、 息の合ったリズミカルな演奏で会場を沸かせました。 大成功で幕を閉じた「サンクスギビングコンサート」。 野岸小学校管楽部では、 6年生の引退コンサートとなる 1月のさよならコンサートに向けて、 さらに練習を重ねていくということです。
野岸小学校管楽部は4年生から6年生まで32人で活動。 全日本小学生バンドフェスティバルに7年連続で出場するなど、輝かしい実績を持ちます。 しかし、ことしは新型コロナウイルス感染拡大の影響で 各種コンクールがすべて中止に。 この日のコンサートがことし初めての舞台となりました。 コンサートでは、地域の人たちに感謝の気持ちを込めて、 およそ10曲を演奏。 第Ⅰ部~楽しいコンサート~では、 ミュージカル曲やポップスなどを演奏しました。
第Ⅱ部~フェスティバルステージ~では、 コンクールに向けて練習を重ねてきた4曲を披露。 部の合言葉「笑顔・ノリノリ・感動」を表すような、 息の合ったリズミカルな演奏で会場を沸かせました。 大成功で幕を閉じた「サンクスギビングコンサート」。 野岸小学校管楽部では、 6年生の引退コンサートとなる 1月のさよならコンサートに向けて、 さらに練習を重ねていくということです。