『諸のカジハウスでパステルアート&ソープアート展 開催中(16.6.22)』

           
        Posted on 2016年 6月 24日      
     
       
諸にある古民家レストラン カジハウスでは、 今月30日までの日程で、 パステルアートとソープアートの展覧会が開かれています。
「○(まる)」をテーマとした作品の数々。 これらは、画材のパステルを粉にして指で絵を描く パステルアートと 天然素材を使った手作り石鹸、ソープアートです。
パステルアートは佐久市に住む橋爪あづささんが手がけたもの。 ソープアートは東御市に住む 山本真琴さんの作品です。
近隣地域で活躍する二人の作品のコラボレーションを 訪れた人たちに楽しんでもらいたいと カジハウスオーナーの梶谷さんが企画した今回の展覧会。 パステルアートとソープアートという 異なるジャンルの作品ながら カラフルな色使いや 見る人を癒してくれるような作品の優しい雰囲気が 見事に調和しています。
会場には、ソープアートから香る石鹸の香りが漂い まさに五感で感じることのできるこの展覧会。 今月30日(木)まで諸にあるカジハウスで開かれています。
     
   
 
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