『第8回夢まつり(17.4.30)』
先月30日(日)、小諸大橋記念公園では、
今年で8回目となる夢まつりが行われました。
夢まつりは、夢を持つ人を応援する場を作ることで、 地域を活性化していこうと川辺地区の飲食店経営者などが中心となって 毎年この時期に開いているものです。
晴天に恵まれたこの日、 会場には市内外から多くの人が訪れました。
8回目となった今年、ステージ発表には、11団体が参加。 子どもから大人まで総勢130人以上の出演者が、 日頃磨き上げたパフォーマンスを披露していました。
市内外で活躍する各団体の多種多様な演目に、 訪れた人たちはすっかり引き込まれているようでした。
また、この夢まつりでは、地元飲食店による 食べ物の屋台が出されるもの恒例の一つとなっています。
訪れた人たちは、から揚げや焼き鳥など それぞれに買い求めた品を美味しそうに味わっていました。
その他にも、会場にはハンドメイド作品の販売コーナーや オリジナルのバッグを作るワークショップのコーナーなどが設けられ、 訪れた人たちの人気を集めていました。
今年も大盛況となった「夢まつり」。 回を重ねるごとに、来場者が増えてきているということで、 地域の恒例行事として定着してきているようです。
夢まつりは、夢を持つ人を応援する場を作ることで、 地域を活性化していこうと川辺地区の飲食店経営者などが中心となって 毎年この時期に開いているものです。
晴天に恵まれたこの日、 会場には市内外から多くの人が訪れました。
8回目となった今年、ステージ発表には、11団体が参加。 子どもから大人まで総勢130人以上の出演者が、 日頃磨き上げたパフォーマンスを披露していました。
市内外で活躍する各団体の多種多様な演目に、 訪れた人たちはすっかり引き込まれているようでした。
また、この夢まつりでは、地元飲食店による 食べ物の屋台が出されるもの恒例の一つとなっています。
訪れた人たちは、から揚げや焼き鳥など それぞれに買い求めた品を美味しそうに味わっていました。
その他にも、会場にはハンドメイド作品の販売コーナーや オリジナルのバッグを作るワークショップのコーナーなどが設けられ、 訪れた人たちの人気を集めていました。
今年も大盛況となった「夢まつり」。 回を重ねるごとに、来場者が増えてきているということで、 地域の恒例行事として定着してきているようです。