『第47回こもろ市民まつりみこし(23.7.8)』
さて、この週末小諸市内はお祭り一色となりましたね。
生中継でもお伝えしましたが、
小諸市では、先週8日(土)
市民まつり第一弾「みこし」が行われました。
4年ぶりとなったこもろ市民まつり「みこし」。 コロナ禍を挟んで51回目となったことしは、 15連23基、およそ1000人の子どもが参加し、 元気にみこしを担ぎました。
一方大人みこしも16連17基およそ1050人が 参加しました。 雨が降る中、午後7時過ぎには、 市民まつり「みこし」のルーツでもある、 健速本神輿の担ぎ手経験者などでつくる 小諸健速会を始め、 地域で長年受け継がれてきた六角神輿や 団体ごとに特色ある神輿が登場。 4年ぶりということもあり迫力の練りで 例年のように大勢の観客を楽しませていました。
熱気と迫力に包まれた市民まつり「みこし」。 まつり会場となった相生町通りには、 主催者発表で3万5千人の見物客が訪れ、 沿道を埋め尽くしました。
4年ぶりとなったこもろ市民まつり「みこし」。 コロナ禍を挟んで51回目となったことしは、 15連23基、およそ1000人の子どもが参加し、 元気にみこしを担ぎました。
一方大人みこしも16連17基およそ1050人が 参加しました。 雨が降る中、午後7時過ぎには、 市民まつり「みこし」のルーツでもある、 健速本神輿の担ぎ手経験者などでつくる 小諸健速会を始め、 地域で長年受け継がれてきた六角神輿や 団体ごとに特色ある神輿が登場。 4年ぶりということもあり迫力の練りで 例年のように大勢の観客を楽しませていました。
熱気と迫力に包まれた市民まつり「みこし」。 まつり会場となった相生町通りには、 主催者発表で3万5千人の見物客が訪れ、 沿道を埋め尽くしました。