『第41回お食事処やまへい開店記念招待会(17.3.8)』
平原にあるお食事処やまへいは、今年で41周年を迎えます。
開店を記念し、近隣の福祉施設の利用者を招いた「招待会」が、
8日(水)に開かれました。
この招待会は、近隣の福祉施設の利用者たちに 施設の外で食事を楽しんでもらおうと お食事処やまへいが開店当初から41年間、 毎年3月の第2水曜日に欠かさず行っています。
市内にある愛灯園や小諸学舎をはじめ、 近隣地域の4つの福祉施設からおよそ30人の利用者を招きました。
用意したのは、店の看板メニューであるそばをはじめ、 天ぷらや刺身など9品です。
参加者は、地元の名店の味を堪能しました。
食事が一段落すると、 こもろハンドベルクラブの演奏が行われました。 優しいハンドベルの音色とのびやかな歌声に、 招待客たちは手拍子をうったり、 口ずさんだりして聴き入っていました。
この日は、しらかば幼稚園の園児たちによる歌も予定されていましたが 急きょ、インフルエンザで参加が見合わされました。 代わりに佐藤一夫園長が、 「いつまでも元気でいてほしい」というメッセージの入った 園児手作りのメダル、およそ50個を届けたということです。
この招待会は、近隣の福祉施設の利用者たちに 施設の外で食事を楽しんでもらおうと お食事処やまへいが開店当初から41年間、 毎年3月の第2水曜日に欠かさず行っています。
市内にある愛灯園や小諸学舎をはじめ、 近隣地域の4つの福祉施設からおよそ30人の利用者を招きました。
用意したのは、店の看板メニューであるそばをはじめ、 天ぷらや刺身など9品です。
参加者は、地元の名店の味を堪能しました。
食事が一段落すると、 こもろハンドベルクラブの演奏が行われました。 優しいハンドベルの音色とのびやかな歌声に、 招待客たちは手拍子をうったり、 口ずさんだりして聴き入っていました。
この日は、しらかば幼稚園の園児たちによる歌も予定されていましたが 急きょ、インフルエンザで参加が見合わされました。 代わりに佐藤一夫園長が、 「いつまでも元気でいてほしい」というメッセージの入った 園児手作りのメダル、およそ50個を届けたということです。