『第26回 小諸市民美術展(25.2.27)』
塩川 正さん 「少し歳は取ってますけどね 暇さえあれば自分のところに小屋があり そこで普段はつくっています。 何か世のため人のためにね、 少しでも尽くせないかと言うことで 家族も賛成してもらって 売り上げの全額を市を通して 寄付するつもりでやっています。 すばらしい実践だと評判は出ています。 地震があり、雨による災害があり 黙って見ているという状況では無い。 だから、少しでもそういう人たちの (能登で被害のあった人たちの) お役に立てればと私の念願であり、 それが私のできる 最大の心意気だと思います。」