『第16回家庭婦人バレーボール親善大会(17.11.5)』
先月、今シーズンのリーグ戦の閉幕を迎えた
家庭婦人バレーボール。
今月5日(日)には、
リーグ戦の参加者らが集まり、親善大会が行われました。
会場となった小諸市総合体育館には、 小諸市家庭婦人バレーボール連盟に加盟する 全12チームから、 およそ90人が集まりました。
この親善大会は、毎年リーグ戦終了時に 皆で楽しんでプレーする場を作ろうと開かれているものです。
ことしは初の試みとして、シャッフルチーム制を導入。 全12チームからのエントリー者をシャッフルした 混合チームで試合を行います。 親睦を深めることに重点を置いたため、 決勝戦は行わず、順位もつけません。
試合は、各チーム2試合ずつ、2つのコートで同時に行われました。
アタックが決まればハイタッチを交わすなど、 皆、試合の進行とともに、仲を深めているようでした。
勝利にとらわれずプレーできる今回の大会。 失敗しても笑顔がこぼれるなど、 会場は和やかな雰囲気に包まれていました。
参加者 「(チームシャッフル制はどうでしょう?)初めてなんですけど、 やってみると、すごく楽しいです。 正直ちょっととまどいはあったんですけど、 楽しいからまた来年もやりたいです。」
参加者 「最初は不安だったんですけど、 いざやってみるとみんなすごく和気あいあいで たのしく楽しくプレーできているので、いいと思います。 こうゆう交流戦だと、バレーを素直に楽しむことができるので、すごく楽しいです。」
会場となった小諸市総合体育館には、 小諸市家庭婦人バレーボール連盟に加盟する 全12チームから、 およそ90人が集まりました。
この親善大会は、毎年リーグ戦終了時に 皆で楽しんでプレーする場を作ろうと開かれているものです。
ことしは初の試みとして、シャッフルチーム制を導入。 全12チームからのエントリー者をシャッフルした 混合チームで試合を行います。 親睦を深めることに重点を置いたため、 決勝戦は行わず、順位もつけません。
試合は、各チーム2試合ずつ、2つのコートで同時に行われました。
アタックが決まればハイタッチを交わすなど、 皆、試合の進行とともに、仲を深めているようでした。
勝利にとらわれずプレーできる今回の大会。 失敗しても笑顔がこぼれるなど、 会場は和やかな雰囲気に包まれていました。
参加者 「(チームシャッフル制はどうでしょう?)初めてなんですけど、 やってみると、すごく楽しいです。 正直ちょっととまどいはあったんですけど、 楽しいからまた来年もやりたいです。」
参加者 「最初は不安だったんですけど、 いざやってみるとみんなすごく和気あいあいで たのしく楽しくプレーできているので、いいと思います。 こうゆう交流戦だと、バレーを素直に楽しむことができるので、すごく楽しいです。」