『第14回アサマスタークロスウォーク2018(18.8.19)』
浅間山麓の大自然を満喫しながら夜通し歩くイベント、
「アサマスタークロスウォーク」が、
19日の夜から20日の未明にかけて行われました。
参加者 「初めてです。 ちょっと知っている人が参加しているって聞いて、 そしたら子どもがやりたいっていうので、 参加してみようと思いました。 なんか歩くのが好きだからいっぱい歩くのが、 歩くのがあるって聞いて。 ギブアップしないで全部いきたい。 子どもとと一緒に最後まで走るってことで。」 「初参加です。 どこかで見かけて、夜の中を歩くっていいなーって、 で今日念願かなってやっと参加ということになりました。 目標はとりあえず 元気に完歩するってことが目標です。」 「アサマスタークロスウォーク」は、 夏の高原の夜を歩きながら楽しむイベントとして、 NPO法人浅間山麓国際自然学校の主催で 毎年行われています。
14回目となることしは、北は北海道、南は愛媛県まで 全国各地から686人が参加しました。 「アサマスタークロスウォーク」には スタート地点からアサマ2000パークまでの 17キロのコースと 群馬県嬬恋村までの 31キロのコースの2つがあります。
参加者たちは、大手門公園から市内を通り、 ぞれぞれのゴールをめざします。
このイベントの特徴は、コースの起伏です。 市街地と浅間山の最大標高差は、 なんと1300メートル。
参加した人たちは急な坂道をそれぞれのペースで 歩き進めていました。
参加者 「小諸です。 (どうこの急こう配は) けっこうきついです。 (今日は目標とかありますか?) できるだけはやくゴールにつくことです。」 天候に恵まれたこの日。 参加者たちはこのあと市街地の夜景や星空を眺めながら アサマ2000パークと 群馬県嬬恋村に設けられたゴールを目指して 懸命に歩き続けました。 最終的に完歩した人は、17キロのコースが179人、 31キロのコースが438人だったということです。
参加者 「初めてです。 ちょっと知っている人が参加しているって聞いて、 そしたら子どもがやりたいっていうので、 参加してみようと思いました。 なんか歩くのが好きだからいっぱい歩くのが、 歩くのがあるって聞いて。 ギブアップしないで全部いきたい。 子どもとと一緒に最後まで走るってことで。」 「初参加です。 どこかで見かけて、夜の中を歩くっていいなーって、 で今日念願かなってやっと参加ということになりました。 目標はとりあえず 元気に完歩するってことが目標です。」 「アサマスタークロスウォーク」は、 夏の高原の夜を歩きながら楽しむイベントとして、 NPO法人浅間山麓国際自然学校の主催で 毎年行われています。
14回目となることしは、北は北海道、南は愛媛県まで 全国各地から686人が参加しました。 「アサマスタークロスウォーク」には スタート地点からアサマ2000パークまでの 17キロのコースと 群馬県嬬恋村までの 31キロのコースの2つがあります。
参加者たちは、大手門公園から市内を通り、 ぞれぞれのゴールをめざします。
このイベントの特徴は、コースの起伏です。 市街地と浅間山の最大標高差は、 なんと1300メートル。
参加した人たちは急な坂道をそれぞれのペースで 歩き進めていました。
参加者 「小諸です。 (どうこの急こう配は) けっこうきついです。 (今日は目標とかありますか?) できるだけはやくゴールにつくことです。」 天候に恵まれたこの日。 参加者たちはこのあと市街地の夜景や星空を眺めながら アサマ2000パークと 群馬県嬬恋村に設けられたゴールを目指して 懸命に歩き続けました。 最終的に完歩した人は、17キロのコースが179人、 31キロのコースが438人だったということです。