『祇園神輿会 新たな形での市民まつりを検討 (19.6.22)』
昇龍会 「子どもを暑い中にやらせているのがちょっと一つあって、 それを考えた時に日にちをずらせば 大人と子どもが一番いいかなというのはありますね。 今回神輿会というのを作ったわけで、 そこから賛同してくれる連が また増えてくれれば意見も通りやすくなるので、 仲間を集めることがこれから大事になってくると思います。」
車座 「いろんな団体さんとこういう話もしながら 少しでも子どもたちのことも含めて みんなで考える機会をふやしていければ少し違ってくるのかなって。 機会を提供しながらやっていければと思います。」
東雲御輿会 「我々今5者集まって検討しているのは、 いかに市民まつりに人を呼べるような 楽しい祭りに変えていけるかってことが一番の課題なので、 その中でも昨今どうしても人手が少なくなってきているところを思って 少しでも楽しい祭りになればいいなと考えています。」
小原神輿会 「子どもみこしも大人みこしも人数が減ってきている。 衰退していきているってことで、やっぱりその形を変えていこうと、 何か行動を起こさないとどんどん衰退していきます。 そういうことを考えていく中で、 みなさんと意見を交わしながら市に訴えながら 変えることは変えていこうってことで活動していきます。」
克友會 「一人ではできないけれど、 みんなが力を合わせれば何かできる考えがあって、 同じように克友會だけでなく、 他のみこしのみなさんからも合わせながら、 具体的な将来長く続いていく小諸のみこしのためというところで、 力を合わせながら関係する機関と 意見交換しながら進めていきたいと思います。」