『県スポ少競技別交流大会空手道競技(16.7.3)』
県スポーツ少年団の競技別交流大会が
今月2日から県内各地を会場に始まっています。
3日(日)には、空手道競技が、
小諸市の総合体育館を会場に開かれました。
この大会は、スポーツ少年団同士の交流を図ろうと、 競技別に年間を通して行われているものです。
8年ぶりに小諸市を会場に行われた空手道競技には、 県内15の市や町から、23団体、303人の小中学生が出場しました。 試合は全て個人戦で、形の部と組手の部、 それぞれ学年別にトーナメント戦で勝敗を競います。 交流を目的としていることから、 初心者からトップレベルの選手まで、 誰でも出場できるこの大会。 選手たちは、日ごろの練習の成果を発揮しようと、 真剣なまなざしで試合に臨んでいました。
大会には、小諸市のスポーツ少年団で 練習に励む子どもたちも出場しており、 皆、キレのある堂々とした形を披露していました。 試合の結果、小諸市からは、形の部で3人が3位以内入賞を果たしました。 また組手では優勝が5人、準優勝が4人、 3位が2人という結果になっています。 小諸勢の活躍、ご確認ください。
この大会は、スポーツ少年団同士の交流を図ろうと、 競技別に年間を通して行われているものです。
8年ぶりに小諸市を会場に行われた空手道競技には、 県内15の市や町から、23団体、303人の小中学生が出場しました。 試合は全て個人戦で、形の部と組手の部、 それぞれ学年別にトーナメント戦で勝敗を競います。 交流を目的としていることから、 初心者からトップレベルの選手まで、 誰でも出場できるこの大会。 選手たちは、日ごろの練習の成果を発揮しようと、 真剣なまなざしで試合に臨んでいました。
大会には、小諸市のスポーツ少年団で 練習に励む子どもたちも出場しており、 皆、キレのある堂々とした形を披露していました。 試合の結果、小諸市からは、形の部で3人が3位以内入賞を果たしました。 また組手では優勝が5人、準優勝が4人、 3位が2人という結果になっています。 小諸勢の活躍、ご確認ください。