『氷区しょうぶの花見会 (17.6.11)』
氷区内にある諏訪神社境内では、11日(日)
区民らが集い、しょうぶの花見会を行いました。
氷区内で美しく咲くしょうぶの花。 これらは、およそ30年前、 減反政策の一環として、 かつて水田として使われていた場所に、 区民らが植えたものです。 花見会は、この時期になると美しく咲くしょうぶを楽しもうと、 しょうぶが咲く場所からほど近い、 諏訪神社境内で毎年行われている 恒例行事です。 この日は大人から子どもまで、 氷区の区民およそ40人が集まり、 肉や野菜、それに近くで採って来たという筍などを焼いて バーベキューを楽しみました。
主催する氷区の公民館では、 区民の交流と親睦を図るイベントとして、 この花見会をこれからも続けていきたいとしています。
氷区内で美しく咲くしょうぶの花。 これらは、およそ30年前、 減反政策の一環として、 かつて水田として使われていた場所に、 区民らが植えたものです。 花見会は、この時期になると美しく咲くしょうぶを楽しもうと、 しょうぶが咲く場所からほど近い、 諏訪神社境内で毎年行われている 恒例行事です。 この日は大人から子どもまで、 氷区の区民およそ40人が集まり、 肉や野菜、それに近くで採って来たという筍などを焼いて バーベキューを楽しみました。
主催する氷区の公民館では、 区民の交流と親睦を図るイベントとして、 この花見会をこれからも続けていきたいとしています。