『水明小5年生稲刈り・かかしコンテスト (19.9.26)』
かかしコンテストの結果発表が終わると、 子どもたちは稲刈りを始めます。 かまを使って2人1組で丁寧に稲を刈り、縛っていきました。 初めて稲刈りをする児童も多く、 先生たちに教わりながら皆で協力して進めていきます。 縛った稲の束は、「はぜ」にかけて干していきました。
子ども 「楽しいです」 「切るときに全部一気に切れるとすっきりするのが楽しい」 「まあ、疲れました」 「たぶんもち米はお餅にして食べると思います」 「楽しいです」 「疲れたけど楽しかったです」 「すぱっと切れるところが嬉しかった」 「楽しみ」 「おいしいと思う」
この日収穫された稲は、後日脱穀し、 来月の授業参観の時に行われる収穫祭で、 皆で味わうということです。