『東小応援団が校庭・築山整備(17.3.25)』
東小学校のPTA役員OBが中心となってつくる
東小学校応援団が、25日(土)、
毎年恒例の校庭と築山の整備を行いました。
東小学校応援団は、新学期に向け、毎年この時期に、 冬の間に積雪で荒れた校庭や築山の整備を行っています。 メンバーは、PTA役員OBや現役のPTA役員のおよそ20人で、 7年前に、当時のPTA役員で結成しました。 この日は朝8時頃から集まり、 手作業での石拾いや、ブラシで地ならしを行いました。 中庭にあるこの築山は、 5年前に、東小学校応援団の提案で作られたものです。 元々ここは大きな石が転がる枯れ池で、 当時PTA会長で現在、東小学校応援団長の 篠原信裕さんが教頭と相談し、 子どもたちが安全で遊べる場所にしようと、 築山の形成を決めました。 高さおよそ2メートルの築山は、1年生と2年生の教室に近く、 休み時間は低学年の児童を中心に遊び場になっています。
この日の作業では、 雪や遊んでいる間にへこんでしまった部分に新しい土を積み上げ、 足で踏み固めながら、斜面を滑らかに整備しました。
東小学校応援団は、新学期に向け、毎年この時期に、 冬の間に積雪で荒れた校庭や築山の整備を行っています。 メンバーは、PTA役員OBや現役のPTA役員のおよそ20人で、 7年前に、当時のPTA役員で結成しました。 この日は朝8時頃から集まり、 手作業での石拾いや、ブラシで地ならしを行いました。 中庭にあるこの築山は、 5年前に、東小学校応援団の提案で作られたものです。 元々ここは大きな石が転がる枯れ池で、 当時PTA会長で現在、東小学校応援団長の 篠原信裕さんが教頭と相談し、 子どもたちが安全で遊べる場所にしようと、 築山の形成を決めました。 高さおよそ2メートルの築山は、1年生と2年生の教室に近く、 休み時間は低学年の児童を中心に遊び場になっています。
この日の作業では、 雪や遊んでいる間にへこんでしまった部分に新しい土を積み上げ、 足で踏み固めながら、斜面を滑らかに整備しました。