『本町 豆まき大会(19.2.3)』
同じくきのう3日(日)、
本町でも恒例の豆まきが行われました。
この豆まき大会は、
地域を活性化し、日ごろ商店街を利用者する人に
感謝の気持ちを伝えようと
本町実業会が毎年節分に合わせて行っています。
12回目となったことしも、
本町地域の住民をはじめ、市内各地から
多くの人が集まりました。
豆をまいたのは、市内に住む年男、年女。
下は12歳から上は72歳までの7人です。
集まった人たちはわれ先にと手を伸ばし、
用意された500個の袋は、
あっという間にまき終わりました。
年男・年女 「みなさんに福が届けられるように投げました。 多分みんなに届いたと思います。 みなさんがケガや病気のない年になってほしいです。 中学でも、勉強と野球を両立して頑張っていきたいです。」
「ちゃんと元気に投げて みんなに福がいきわたるようになればいいなと思い投げました。 投げて取った人がすごい喜んでいて そっちの方に投げて良かったと思いました。 部活も勉強もちゃんとやれるような年にしたいです。」
この日まかれた袋には、 本町の商店街で使える500円分の商品券や、 市内の協賛企業から寄せられた景品の 引換券が入っています。 豆まきが終わると、景品の引換場所には長蛇の列が。 福を手にした参加者たちは笑顔で 景品を受け取っていました。
参加者 「取った紙の中に全部入ってて紙が。 お母さんがこれ欲しがっていたので良かったです。 ことしは空手をやっていて、 今まで先輩たちがいて全然勝てなかったので ことしは勝てるようにしたいです。」 「楽しかったです。 (福が来そう?)たくさん来そうです。 ありがとうございます。 (どんなのが入っていました?) そばとか。(良い年になりますように)」
年男・年女 「みなさんに福が届けられるように投げました。 多分みんなに届いたと思います。 みなさんがケガや病気のない年になってほしいです。 中学でも、勉強と野球を両立して頑張っていきたいです。」
「ちゃんと元気に投げて みんなに福がいきわたるようになればいいなと思い投げました。 投げて取った人がすごい喜んでいて そっちの方に投げて良かったと思いました。 部活も勉強もちゃんとやれるような年にしたいです。」
この日まかれた袋には、 本町の商店街で使える500円分の商品券や、 市内の協賛企業から寄せられた景品の 引換券が入っています。 豆まきが終わると、景品の引換場所には長蛇の列が。 福を手にした参加者たちは笑顔で 景品を受け取っていました。
参加者 「取った紙の中に全部入ってて紙が。 お母さんがこれ欲しがっていたので良かったです。 ことしは空手をやっていて、 今まで先輩たちがいて全然勝てなかったので ことしは勝てるようにしたいです。」 「楽しかったです。 (福が来そう?)たくさん来そうです。 ありがとうございます。 (どんなのが入っていました?) そばとか。(良い年になりますように)」