『新入学児童通学用 ヘルメットお披露目(21.3.22)』
新入学児童の登下校時の安全を願い、
小諸ライオンズクラブと小諸ロータリークラブ、
それに小諸市が購入した
通学用ヘルメットのお披露目が
今月22日(月)に行われました。
この日は、 小諸ライオンズクラブの金本淑子会長と、 小諸ロータリークラブの柏木君雄会長をはじめ、 関係者が市役所を訪れました。
小諸市では、5年前から、新入学児童の安全を守るため、 小諸ライオンズクラブと小諸ロータリークラブの協力により 防護性のあるヘルメットを購入しています。
50年前から続けてきた ライオンズクラブからの交通安全帽子の寄贈を受け継ぐ形で 行われています。
シンプルな白地に、小諸教育の精神を現した 「梅の花」の徽章があしらわれた「交通安全ヘルメット」。 子どもたちが成長しても使い続けられるように、 大きさを調節できるつくりになっていて、 夜間でもドライバーから見えやすいよう、 反射テープが貼られています。
この4月から小諸市内の小学校に入学する児童は322人で、 ヘルメットは、来月6日の入学式の際に 新入学児童全員に配布されることになります。
ロータリー柏木会長 「児童・生徒の安全を願って、ご寄付という形でやらせて頂いています。 こういった企画に協力出来て光栄です。 毎日、被って学校に行ってもらって、 被ることによって安全を考えてもらって、ぜひ活用してほしいと思います。」
ライオンズ金本会長 「子どもたちの安全と、健やかな成長を願っています。 ヘルメットを被ると、1年生になったんだと ウキウキした気持ちになりますよね。 とにかく安全に、交通事故にあわないようにね。 学校行くのがね、楽しいと思うような1年生になってもらいたいです。」
この日は、 小諸ライオンズクラブの金本淑子会長と、 小諸ロータリークラブの柏木君雄会長をはじめ、 関係者が市役所を訪れました。
小諸市では、5年前から、新入学児童の安全を守るため、 小諸ライオンズクラブと小諸ロータリークラブの協力により 防護性のあるヘルメットを購入しています。
50年前から続けてきた ライオンズクラブからの交通安全帽子の寄贈を受け継ぐ形で 行われています。
シンプルな白地に、小諸教育の精神を現した 「梅の花」の徽章があしらわれた「交通安全ヘルメット」。 子どもたちが成長しても使い続けられるように、 大きさを調節できるつくりになっていて、 夜間でもドライバーから見えやすいよう、 反射テープが貼られています。
この4月から小諸市内の小学校に入学する児童は322人で、 ヘルメットは、来月6日の入学式の際に 新入学児童全員に配布されることになります。
ロータリー柏木会長 「児童・生徒の安全を願って、ご寄付という形でやらせて頂いています。 こういった企画に協力出来て光栄です。 毎日、被って学校に行ってもらって、 被ることによって安全を考えてもらって、ぜひ活用してほしいと思います。」
ライオンズ金本会長 「子どもたちの安全と、健やかな成長を願っています。 ヘルメットを被ると、1年生になったんだと ウキウキした気持ちになりますよね。 とにかく安全に、交通事故にあわないようにね。 学校行くのがね、楽しいと思うような1年生になってもらいたいです。」