『広報こもろイベント「世界に一つだけのオリジナル表紙づくり」(18.10.13)』
参加対象者は高校生以下の子どもとその保護者です。 「広報こもろ」の子育て世代への認知度をあげ、 市内のイベントや市政への関心をもってもらう ねらいがあります。 2回目の開催となった今回は、 6日と13日の2日間撮影日を設定。 申し込み開始初日で定員に達し、 キャンセル待ちが20組も出るほど人気となりました。 たくさん撮った写真の中から、どの写真が1番いいか選びます。 愛らしい写真の数々から1枚を絞るのは、 保護者にとって難しい作業のようでした。
参加者 「めったにない機会で、 広報こもろを毎月もらっているのでいい記念になりました。 自分の家族と旦那さんの家族にコピーしてあげて、 自分の家にも飾っておこうかなと思って。」 この日撮影した写真は、 広報こもろと同じデザインや文字を入れる編集後、 今月中に順次郵送するということです。
高野さん 「広報こもろが皆さんにとって より価値のあるものにしていこうっていう思いが 1番の目的になっています。 計画段階なんですけど、家族の集合写真を缶バッチや マグネットにしてプレゼントできるような イベントを開催していこうかなと思っています。」