『小諸高校吹奏楽部 日本管楽合奏コンテスト全国大会 最優秀賞受賞(21.11.29)』
小諸高校吹奏楽部が先月7日(日)に行われた
日本管楽合奏コンテスト全国大会で
18年ぶり3度目となる
最優秀賞を受賞しました。
小諸高校吹奏楽部は コロナ禍に負けず活動してきた成果を試そうと 平成16年以来18年ぶりに 日本管楽合奏コンテスト大編成の部に出場。 予選を突破した40校が集まる全国大会に駒を進め、 14校のみに贈られる最優秀賞を受賞しました。
あらかじめ提出した動画で審査が行われ、 小諸高校吹奏楽部は、 全日本吹奏楽コンクールの自由曲として演奏した 「翡翠(かわせみ)」でエントリー。
9月23日に行われた、 3年生の引退公演「ありがとうコンサート」の演奏で 応募しました。
部長 「管楽コンテストの方には3年生を含めての演奏を 動画として出させていただいたんですけど、 改めて3年生の存在の大きさを気づかせていただいて、 3年生を超えていかなきゃいけないなっていうのと同時にすごくうれしかったです。 ありがとうコンサートの演奏だったんですけれども、 今までよりも気持ちがあふれるといいますか、 3年生の感謝の気持ちだったりとか、 保護者の方への感謝の気持ちが精一杯込められた、 気持ちのあふれる演奏だったなと思います。」
3年生24人が引退し、 現在は2年生14人、1年生20人のあわせて34人で、 活動している小諸高校吹奏楽部。 今月19日のアンサンブルコンテストを前に、 よりよい演奏を目指して練習に励みます。
部長 「今一番近い大会が、12月に行われるアンサンブルコンテストなんですけれども、 そこには4チームが出場するんですけど、 4チーム全員が輝ける舞台を作っていきたいなと思っていて、 やっぱり去年の結果とかもあるんですけど、 それをさらに超えていくような、 新しい歴史を作っていけるような活動ができたらいいなと思います。」
小諸高校吹奏楽部は コロナ禍に負けず活動してきた成果を試そうと 平成16年以来18年ぶりに 日本管楽合奏コンテスト大編成の部に出場。 予選を突破した40校が集まる全国大会に駒を進め、 14校のみに贈られる最優秀賞を受賞しました。
あらかじめ提出した動画で審査が行われ、 小諸高校吹奏楽部は、 全日本吹奏楽コンクールの自由曲として演奏した 「翡翠(かわせみ)」でエントリー。
9月23日に行われた、 3年生の引退公演「ありがとうコンサート」の演奏で 応募しました。
部長 「管楽コンテストの方には3年生を含めての演奏を 動画として出させていただいたんですけど、 改めて3年生の存在の大きさを気づかせていただいて、 3年生を超えていかなきゃいけないなっていうのと同時にすごくうれしかったです。 ありがとうコンサートの演奏だったんですけれども、 今までよりも気持ちがあふれるといいますか、 3年生の感謝の気持ちだったりとか、 保護者の方への感謝の気持ちが精一杯込められた、 気持ちのあふれる演奏だったなと思います。」
3年生24人が引退し、 現在は2年生14人、1年生20人のあわせて34人で、 活動している小諸高校吹奏楽部。 今月19日のアンサンブルコンテストを前に、 よりよい演奏を目指して練習に励みます。
部長 「今一番近い大会が、12月に行われるアンサンブルコンテストなんですけれども、 そこには4チームが出場するんですけど、 4チーム全員が輝ける舞台を作っていきたいなと思っていて、 やっぱり去年の結果とかもあるんですけど、 それをさらに超えていくような、 新しい歴史を作っていけるような活動ができたらいいなと思います。」