『小諸市中学生海外文化・語学事業 出発式(17.7.28)』
小諸市では、
「中学生海外文化・語学事業」として、
中学生の海外派遣を行っています。
今年も市内の中学生8人が参加することになり、
28日(金)、市役所で出発式が行われました。
今回、海外派遣に参加するのは、 小諸東中学校から6人、 芦原中学校から2人のあわせて8人の生徒です。 この日の出発式には、 生徒をはじめ、保護者や市の関係者など、 およそ30人が参加しました。
小諸市では、国際的に活躍できる人材を育成しようと 「中学生海外文化・語学学習事業」と題した海外派遣を 平成11年度から実施。 平成25年度からは、 小諸義塾の創設者、木村熊二が留学していた アメリカ ミシガン州の大学、 「ホープカレッジ」に派遣しています。 対象となるのは、中学3年生です。 3月に行われた春休み英語合宿に参加した中から 16人の応募があり、 合宿での積極性などから8人が選抜されました。
海外派遣にそなえ、 英語学習や現地の文化学習を行ってきた生徒たち。 これまで磨いてきた英語力を活かし、 堂々と意気込みを話しました。
28日(金)から8月8日(火)までの 12日間の日程で行われる海外派遣。 現地では、 「ホープカレッジ」での英語学習や ホームステイなどが予定されているということです。
期待に胸を弾ませながら出発していった生徒たち。 帰国後の18日には、報告会を行う予定です。
今回、海外派遣に参加するのは、 小諸東中学校から6人、 芦原中学校から2人のあわせて8人の生徒です。 この日の出発式には、 生徒をはじめ、保護者や市の関係者など、 およそ30人が参加しました。
小諸市では、国際的に活躍できる人材を育成しようと 「中学生海外文化・語学学習事業」と題した海外派遣を 平成11年度から実施。 平成25年度からは、 小諸義塾の創設者、木村熊二が留学していた アメリカ ミシガン州の大学、 「ホープカレッジ」に派遣しています。 対象となるのは、中学3年生です。 3月に行われた春休み英語合宿に参加した中から 16人の応募があり、 合宿での積極性などから8人が選抜されました。
海外派遣にそなえ、 英語学習や現地の文化学習を行ってきた生徒たち。 これまで磨いてきた英語力を活かし、 堂々と意気込みを話しました。
28日(金)から8月8日(火)までの 12日間の日程で行われる海外派遣。 現地では、 「ホープカレッジ」での英語学習や ホームステイなどが予定されているということです。
期待に胸を弾ませながら出発していった生徒たち。 帰国後の18日には、報告会を行う予定です。