『小諸市ごみ減量アドバイザー会議(22.4.11)』
小諸市ごみ減量アドバイザーは、市と市民が一体となって ごみの減量と再資源化を進めていこうと 2015年4月に立ち上げられた組織です。
アドバイザーの任期は2年で、 去年から活動している第7期のメンバーが6人、 第8期として、 第6期から活動しているメンバー3人が再任となり、 更に新たに3人がアドバイザーに就任。 合わせて12人で活動していくことになります。
現在小諸市では、 燃やすごみの増加が大きな課題となっています。 昨年度、ごみ減量アドバイザーのメンバーらは、 公民館まつりで、ごみ分別を呼び掛ける活動も行いました。
ごみ減量アドバイザーは今年度、 広報紙やホームページを活用した啓発活動や、 地域における出前講座などを通じて、 ごみの減量に向けた活動を行う予定です。