『小諸交通安全協会 優秀交通安全協会表彰 受賞報告会(17.6.15)』
この度、小諸交通安全協会が、
長野県の優秀交通安全協会表彰を
去年に続き受賞しました。
これを受け、15日(木)には
小諸交通安全協会の甘利紘一会長が小諸警察署を訪れ、
降旗大造署長に受賞報告を行いました。
「長野県警察本部長・長野県交通安全協会長連名
優秀交通安全協会表彰」は、
昨年度内の積極的な交通安全活動により、
交通事故抑止への功績が認められた交通安全協会に
贈られるものです。
今年は小諸・松本・須高の3つの交通安全協会が受賞。
小諸交通安全協会は、去年に続き、2度目の表彰となります。
現在、およそ1万6,000人の会員が所属する小諸交通安全協会。
21支部に分かれ、主に交通安全運動の期間中
交通事故防止を呼び掛ける啓発活動などを行い、
交通事故の抑止に努めています。
昨年度は、高齢者宅を訪問し、 交通事故防止啓発グッズを配布したり、 各地区の公民館で 交通安全を題材にした寸劇を披露したりするなど、 日頃からの地道な活動を継続してきました。 さらに、交通死亡事故0を目指すワッハハハ作戦も実施し、 死亡事故抑止に繋げたことなどが評価されました。
昨年度は、高齢者宅を訪問し、 交通事故防止啓発グッズを配布したり、 各地区の公民館で 交通安全を題材にした寸劇を披露したりするなど、 日頃からの地道な活動を継続してきました。 さらに、交通死亡事故0を目指すワッハハハ作戦も実施し、 死亡事故抑止に繋げたことなどが評価されました。