『小原区・東小諸区交通安全教室(18.6.10)』
子どもたちを対象にした
小原区と東小諸区合同の交通安全教室が
10日(日)乙女湖体育館で行われました。
小原区と東小諸区では、 PTAや育成会、 それに小諸交通安全協会の小原支部などが協力して、 毎年、子どもたちを対象にした 合同交通安全教室を開いています。 この日はそれぞれの区の小学生とその保護者など、 およそ100人が集まりました。 教室では、長野県交通安全教育支援センターの指導員が 講師を務め、 交通事故にあわないための実験が行われました。 初めに、5人の子どもたちが、車の周りに立ち、 運転手から死角となる場所を皆で確認。 指導員は、 「運転手に見えていないかもしれないと思って 横断歩道を渡ることも必要」などと 子どもたちに注意を促しました。
また、人形を使って、 巻き込み事故にあってしまう例の実験も行われました。 子どもたちは、人形が車に巻き込まれる様子を目の当たりにし、 交通事故の怖さを実感している様子でした。
小原区と東小諸区では、 PTAや育成会、 それに小諸交通安全協会の小原支部などが協力して、 毎年、子どもたちを対象にした 合同交通安全教室を開いています。 この日はそれぞれの区の小学生とその保護者など、 およそ100人が集まりました。 教室では、長野県交通安全教育支援センターの指導員が 講師を務め、 交通事故にあわないための実験が行われました。 初めに、5人の子どもたちが、車の周りに立ち、 運転手から死角となる場所を皆で確認。 指導員は、 「運転手に見えていないかもしれないと思って 横断歩道を渡ることも必要」などと 子どもたちに注意を促しました。
また、人形を使って、 巻き込み事故にあってしまう例の実験も行われました。 子どもたちは、人形が車に巻き込まれる様子を目の当たりにし、 交通事故の怖さを実感している様子でした。