『女性学級・働く婦人の家 共催講座クラシカルギタリストと楽しむ「ギターの調べ」(17.9.28)』
小諸市公民館が市民を対象に主催する
「女性学級」と「働く婦人の家」の共催講座が
先月28日(木)、小諸高原美術館で開かれ、
クラシックギターの音色を楽しみました。
「女性学級」と「働く婦人の家」は、 小諸市公民館が市民を対象に開いている事業です。 「女性学級」は年に18回、 「働く婦人の家」は部門別に3、4回ほどの講座が用意され、 多種多様なジャンルに触れることができます。
この日は、2つ事業の受講生 あわせておよそ100人が集まりました。
講座のテーマは、「ギターの調べ」です。 講師に、軽井沢町在住のプロクラシカルギタリスト 尾尻雅弘さんを招きました。
パリで行われた国際的なコンクールで 3位を受賞した経験をもつ尾尻さん。 「小諸高原美術館のホールの響きが教会に似ている」と話し、 その響きにあう曲を次々と披露しました。
尾尻さんが指先で奏でる繊細な音色に 参加者は、すっかり魅了されているようでした。
「女性学級」と「働く婦人の家」は、 小諸市公民館が市民を対象に開いている事業です。 「女性学級」は年に18回、 「働く婦人の家」は部門別に3、4回ほどの講座が用意され、 多種多様なジャンルに触れることができます。
この日は、2つ事業の受講生 あわせておよそ100人が集まりました。
講座のテーマは、「ギターの調べ」です。 講師に、軽井沢町在住のプロクラシカルギタリスト 尾尻雅弘さんを招きました。
パリで行われた国際的なコンクールで 3位を受賞した経験をもつ尾尻さん。 「小諸高原美術館のホールの響きが教会に似ている」と話し、 その響きにあう曲を次々と披露しました。
尾尻さんが指先で奏でる繊細な音色に 参加者は、すっかり魅了されているようでした。