『国際ソロプチミスト小諸 チャリティーゴルフ大会(19.5.22)』
16回目となることしは、 市内だけでなく埼玉や鹿児島などからも参加。 この大会の趣旨に賛同する33組118人が 青空の下、自慢の腕を競いました。 試合後に行われた閉会式では、国際ソロプチミスト小諸から 子どもたちの健全育成のため 市内の保育園や児童館など21施設に図書カード、 小諸看護専門学校と小諸市精神障害者家族会「はこべ会」に 活動支援金が贈られました。 続いて行われた表彰式では、 順位ごとに、参加者全員に 市内企業の協賛品をはじめ 様々な賞品が贈られました。 順位が発表されるたびに、参加者らは 仲間たちと互いに拍手を送り、健闘を称え合っていました。 準優勝者 「3日前にですね、練習ラウンド来てたんで、 今日はいいスコアのるかなと思ってたんですけど、 まさか準優勝するとは思わなかったです」 「こういうことに貢献できるということはいいと思います」
ソロプチ大会委員長、会長 「大勢来て頂けるかなという心配がありましたけれど、 大勢の方に協力頂けたのでほっとしております。」 「お天気にも恵まれたので、とてもいい会になったと思っています。」 「とても皆さんに楽しんで頂けたんじゃないかなと思います」 「来年もこのチャリティゴルフ大会は実施する予定ですけれども、 2020年の3月25日には、 小諸市が音楽のまちということで、 チャリティーのコンサートをしたいと思っています。」