『六供区餅つき(16.11.27)』
27日(日)、六供区では、この時期恒例の行事が行われ
子どもから大人まで多くの区民が集まりました。
この日行われたのは、餅つきです。 六供区の公民館には 子どもから大人まで多くの区民が集まりました。
六供区では、子どもたちに伝統の餅つきを体験してもらい、 大人たちとの世代間交流を図る場にしようと、 毎年この時期に公民館とPTAが協力して 餅つきを行っています。 去年は、ついた餅が大好評だったことから、 今年は去年より5キロ以上もち米の量を増やし、 20キロ160人分の餅をついていきました。
つきあがった餅は区の女性たちによって 手早く丸められていきます。 味付けは、「きなこ」と「あんこ」の2種類です。
あんこは女性たちの手作り。 今年は5キロのあずきを用意し、 女性たちが朝から集まって作りました。
出来上がった餅は、この後皆で味わったほか、 区内の道祖神へ、無病息災を願って子どもたちが供えたということです。
この日行われたのは、餅つきです。 六供区の公民館には 子どもから大人まで多くの区民が集まりました。
六供区では、子どもたちに伝統の餅つきを体験してもらい、 大人たちとの世代間交流を図る場にしようと、 毎年この時期に公民館とPTAが協力して 餅つきを行っています。 去年は、ついた餅が大好評だったことから、 今年は去年より5キロ以上もち米の量を増やし、 20キロ160人分の餅をついていきました。
つきあがった餅は区の女性たちによって 手早く丸められていきます。 味付けは、「きなこ」と「あんこ」の2種類です。
あんこは女性たちの手作り。 今年は5キロのあずきを用意し、 女性たちが朝から集まって作りました。
出来上がった餅は、この後皆で味わったほか、 区内の道祖神へ、無病息災を願って子どもたちが供えたということです。