『企業主導型保育園 のぞみkids保育園内覧会 (22.3.27)』
小諸や佐久などで、介護・福祉・医療などの事業を手掛ける
「のぞみグループ」が、
内閣府認定の「企業主導型保育園」を
佐久市長土呂に開設し開園を迎えました。
「企業主導型保育」は、 内閣府から整備費や運営費の助成を受けた企業が、 多様な働き方にあわせて保育を提供するものです。
「のぞみkids保育園」では、 今月1日の開園に先立ち、 先月25日から27日までの3日間、内覧会が行われました。 綾乃先生 「のぞみグループの保育園、のぞみkids保育園、 のぞみ保育園、サンピア保育園、3園あるんですけれども、 どの園もですね働くお父さん、お母さんが笑顔になれる、 それに伴って、子どもたちが笑顔になれる、 そういう保育園を目指していますので、 いろんな工夫をしながら、 そういうような保育園にしていければいいなと思っています。」
「のぞみkids保育園」は 「のぞみグループ」が運営する民間学童保育 「のぞみキッズアフタースクール」に 併設された保育園で、 対象は0歳児から3歳児まで。 グループ内や提携企業の従業員枠と地域枠を設けていて、 定員は19人です。
「19名定員でスタートいたします。 19名定員の中で、地域枠、地域からお受けできるお子さんと、 提携枠と言って、こちらの保育園と提携を結んでいただいている 会社さんのお子さんをお預かりする枠があるんですけれども、 どちらもいっぱいになっていて、 春からは18名の子どもたちが来てくれる予定でいます。 残りの1名も産後復帰される方が 入りたいというお申込みをいただいているような状況で、 とてもこのエリア子育ての方の需要がすごくあると感じていますので、 ここの保育園自体は30名受け入れられる設備を作りましたので、 申請ができる段階で30名に増やして、 たくさん困っていらっしゃるお子さまたちを お受けできればなと思っています。」 さらに、他の園に通園していても利用できる 一時保育も実施。 一時保育は就学前までの子どもが対象で、 園児の空きがある場合、申し込みが可能です。
のぞみグループが運営する 学童保育施設ともつながっていることから、 年齢が異なる子ども同士の交流も行っていく予定です。
さらに、知育プログラムも充実。 イングリッシュネイティブのスタッフが定期的に来園し、 自然と英語に触れることができます。
「のぞみkids保育園の特徴、いくつかありまして、 1つ目は給食が手作りのお昼、手作りのおやつなので、 安心して召し上がっていただける。 そしてアレルギーのお子さまにも対応できますので、 アレルギーのお子さまも安心して通っていただける保育園です。 もう1つは、いろんなカリキュラムを導入していまして、 そのうちの1つでイングリッシュネイティブの先生が 隣の学童保育「のぞみキッズ」に在籍していますので、 その先生が週に1回から2回保育園の方で絵本を読んだり、 英語の歌を通して、英語のカリキュラムというのをしてくれます。 やっぱり教育に目を向けていらっしゃるお母さま方が すごく多いエリアですので、 そういう方にも興味をもっていただければなと思っています。 もう1つはですね、設備が整っているということですね。 床暖房が完備で、エアコン・暖房もちろんついていますので、 寒い冬でも安心して通っていただければなと思っています。 あと、うちの保育園、一番根本にある、 働くお母さんとお父さんを支えたいということで、 忙しいお母さん、おむつとかいろんな物を用意するのが大変ですけれども、 ここの保育園ではおむつの用意、 おむつの処理はこちらの保育園でしますので、 お母さんたちには、連絡帳1冊と、 お子さまを抱っこして来ていただければと思っています。 家に帰ってからも、おむつにハンコ押したりする時間を、 お子さまと過ごす時間にあてていただいて、 お父さんとお母さんが笑顔で仕事をして、 笑顔で過ごしていれば、お子さまも自然に笑顔になって 楽しく過ごすことができるので、 そういう意味でサポートしていければいいなと思っています。 施設が隣に隣接していて、ウッドデッキを通して、 学童保育のぞみキッズと隣接をしています。 なので小学生のお子さんと、 こちらの0歳、1歳、2歳のお子さんと交流することで、 どちらにとっても異年齢の交流を通して、 成長していければいいなという思いで、 隣をつなげて作っていますので、 いまは新型コロナウイルスでできないですけれども、 感染状況が落ち着いたら、 積極的に交流をしていきたいなと思っています。」
働く親たちを応援し支える保育園として開園した 「のぞみkids保育園」。 開園時間は午前7時から午後7時までで、 日曜日は休園となります。
「のぞみグループとして、本当に0歳児のお子さんから、 1歳、2歳ときて、小学校のお子さんまで子どもたちを、 成長を見る過程の中で、 幅広く支えていけるような グループになりたいなと思っています。」
「企業主導型保育」は、 内閣府から整備費や運営費の助成を受けた企業が、 多様な働き方にあわせて保育を提供するものです。
「のぞみkids保育園」では、 今月1日の開園に先立ち、 先月25日から27日までの3日間、内覧会が行われました。 綾乃先生 「のぞみグループの保育園、のぞみkids保育園、 のぞみ保育園、サンピア保育園、3園あるんですけれども、 どの園もですね働くお父さん、お母さんが笑顔になれる、 それに伴って、子どもたちが笑顔になれる、 そういう保育園を目指していますので、 いろんな工夫をしながら、 そういうような保育園にしていければいいなと思っています。」
「のぞみkids保育園」は 「のぞみグループ」が運営する民間学童保育 「のぞみキッズアフタースクール」に 併設された保育園で、 対象は0歳児から3歳児まで。 グループ内や提携企業の従業員枠と地域枠を設けていて、 定員は19人です。
「19名定員でスタートいたします。 19名定員の中で、地域枠、地域からお受けできるお子さんと、 提携枠と言って、こちらの保育園と提携を結んでいただいている 会社さんのお子さんをお預かりする枠があるんですけれども、 どちらもいっぱいになっていて、 春からは18名の子どもたちが来てくれる予定でいます。 残りの1名も産後復帰される方が 入りたいというお申込みをいただいているような状況で、 とてもこのエリア子育ての方の需要がすごくあると感じていますので、 ここの保育園自体は30名受け入れられる設備を作りましたので、 申請ができる段階で30名に増やして、 たくさん困っていらっしゃるお子さまたちを お受けできればなと思っています。」 さらに、他の園に通園していても利用できる 一時保育も実施。 一時保育は就学前までの子どもが対象で、 園児の空きがある場合、申し込みが可能です。
のぞみグループが運営する 学童保育施設ともつながっていることから、 年齢が異なる子ども同士の交流も行っていく予定です。
さらに、知育プログラムも充実。 イングリッシュネイティブのスタッフが定期的に来園し、 自然と英語に触れることができます。
「のぞみkids保育園の特徴、いくつかありまして、 1つ目は給食が手作りのお昼、手作りのおやつなので、 安心して召し上がっていただける。 そしてアレルギーのお子さまにも対応できますので、 アレルギーのお子さまも安心して通っていただける保育園です。 もう1つは、いろんなカリキュラムを導入していまして、 そのうちの1つでイングリッシュネイティブの先生が 隣の学童保育「のぞみキッズ」に在籍していますので、 その先生が週に1回から2回保育園の方で絵本を読んだり、 英語の歌を通して、英語のカリキュラムというのをしてくれます。 やっぱり教育に目を向けていらっしゃるお母さま方が すごく多いエリアですので、 そういう方にも興味をもっていただければなと思っています。 もう1つはですね、設備が整っているということですね。 床暖房が完備で、エアコン・暖房もちろんついていますので、 寒い冬でも安心して通っていただければなと思っています。 あと、うちの保育園、一番根本にある、 働くお母さんとお父さんを支えたいということで、 忙しいお母さん、おむつとかいろんな物を用意するのが大変ですけれども、 ここの保育園ではおむつの用意、 おむつの処理はこちらの保育園でしますので、 お母さんたちには、連絡帳1冊と、 お子さまを抱っこして来ていただければと思っています。 家に帰ってからも、おむつにハンコ押したりする時間を、 お子さまと過ごす時間にあてていただいて、 お父さんとお母さんが笑顔で仕事をして、 笑顔で過ごしていれば、お子さまも自然に笑顔になって 楽しく過ごすことができるので、 そういう意味でサポートしていければいいなと思っています。 施設が隣に隣接していて、ウッドデッキを通して、 学童保育のぞみキッズと隣接をしています。 なので小学生のお子さんと、 こちらの0歳、1歳、2歳のお子さんと交流することで、 どちらにとっても異年齢の交流を通して、 成長していければいいなという思いで、 隣をつなげて作っていますので、 いまは新型コロナウイルスでできないですけれども、 感染状況が落ち着いたら、 積極的に交流をしていきたいなと思っています。」
働く親たちを応援し支える保育園として開園した 「のぞみkids保育園」。 開園時間は午前7時から午後7時までで、 日曜日は休園となります。
「のぞみグループとして、本当に0歳児のお子さんから、 1歳、2歳ときて、小学校のお子さんまで子どもたちを、 成長を見る過程の中で、 幅広く支えていけるような グループになりたいなと思っています。」