『令和5年度小諸市高齢者クラブ連合会 秋季グラウンド・ゴルフ大会(23.10.26)』
小諸市高齢者クラブ連合会主催の
秋季グラウンド・ゴルフ大会が、
10月26日(木)にすぱーく小諸で行われました。
この大会は、健康増進や仲間との交流の場として、 小諸市高齢者クラブ連合会が 毎年春と秋の2回開いているものです。
この日は会員18人が参加。 3人ずつ、6グループに分かれ、 8ホールを4回、合わせて32ホールを回りました。
グラウンド・ゴルフは、平坦な場所で行うため、 足腰への負担が少なく、 高齢者でも気軽にプレーできる競技です。
参加者の中には、 長年グラウンド・ゴルフを愛好している人も多く、 慣れた様子でボールを打ち進めていました。
ホールインワンが決まると歓声が上がる場面も。 共に回った仲間と声をかけあいながら プレーを楽しんでいる様子でした。 参加者 「楽しくやっています。 (調子はいかかですか)だめです。 きょうは全然だめです。いいですね。 年取るとこういうことしかないからね。 もう頑張るしかないですね。 (目標はありますかきょうの) 目標はないです。 ビリにならなきゃいいと思っています。」 参加者 「まだ始めて2年目なんですけど ようやく感覚が分かってきて。 その日によってマットの硬さが違うんだよね。 力ちょっと入れると出ちゃうし、 油断すると途中で止まっちゃうしね。 ようやく感覚分かってきて 新しく仲間に入れてもらってもらったばかりだから。 頑張っています。 女性のね小林うたこさんだとかね、 お年寄りの方たちなんかうまいですよ。 俺はどうしようもない。 きょうはいいね。 先週はホールインワンが5本出たから。 今2本出ているから これから3本ぐらい出そうと思って。 3位までに入りたいな。 (頑張ってください) それぐらいの意気込みで頑張っています。」
この大会は、健康増進や仲間との交流の場として、 小諸市高齢者クラブ連合会が 毎年春と秋の2回開いているものです。
この日は会員18人が参加。 3人ずつ、6グループに分かれ、 8ホールを4回、合わせて32ホールを回りました。
グラウンド・ゴルフは、平坦な場所で行うため、 足腰への負担が少なく、 高齢者でも気軽にプレーできる競技です。
参加者の中には、 長年グラウンド・ゴルフを愛好している人も多く、 慣れた様子でボールを打ち進めていました。
ホールインワンが決まると歓声が上がる場面も。 共に回った仲間と声をかけあいながら プレーを楽しんでいる様子でした。 参加者 「楽しくやっています。 (調子はいかかですか)だめです。 きょうは全然だめです。いいですね。 年取るとこういうことしかないからね。 もう頑張るしかないですね。 (目標はありますかきょうの) 目標はないです。 ビリにならなきゃいいと思っています。」 参加者 「まだ始めて2年目なんですけど ようやく感覚が分かってきて。 その日によってマットの硬さが違うんだよね。 力ちょっと入れると出ちゃうし、 油断すると途中で止まっちゃうしね。 ようやく感覚分かってきて 新しく仲間に入れてもらってもらったばかりだから。 頑張っています。 女性のね小林うたこさんだとかね、 お年寄りの方たちなんかうまいですよ。 俺はどうしようもない。 きょうはいいね。 先週はホールインワンが5本出たから。 今2本出ているから これから3本ぐらい出そうと思って。 3位までに入りたいな。 (頑張ってください) それぐらいの意気込みで頑張っています。」