『仕事始めの式(24.1.4)』
式は、インフルエンザなどの感染症対策のため、 規模を縮小して行われ、 幹部職員など、およそ30人が出席。 小泉市長は冒頭、 元日に起きた能登半島地震で 被災した人たちに向けて 弔意の言葉を述べました。 続いて年頭のあいさつでは、 市長が、ここ数年の小諸の変化について述べ、 市役所職員ができることとして、 「愛する小諸のために 何ができるのか考え、 行動することが 良い市民サービスにつながる」 と呼びかけました。 これを受け職員たちは、 気持ちを新たに、 身を引き締めている様子でした。