『仕事始めの式(19.1.4)』
さて、お正月休みが終わり、
4日(金)が仕事始めとなった方も
多かったのではないでしょうか。
小諸市役所でも、4日から業務開始となり、
朝9時に仕事始めの式が行われました。
式には、職員らおよそ100人が出席。 小泉市長が訓辞を述べました。 「たかがあいさつ、されどあいさつということであります。 この難しい時代を乗り切るためには、 まず、職員同士が人間としてのつながりを 強めていかなくてはならないということはもちろんでありますし、 様々な施策を推進していくにあたって、 やっぱりあいさつからはじめていくっていう風に 考えて頂ければと思います。」
市長は、「あいさつは人と人との結びつきを強め ひいては組織力を強める」と話し、 「今一度あいさつの実践と あいさつの持つ力について考えてもらいたい」と 職員らに呼びかけました。 職員たちは、市民のためのまちづくりに向け、 気持ちを新たにしているようでした。
式には、職員らおよそ100人が出席。 小泉市長が訓辞を述べました。 「たかがあいさつ、されどあいさつということであります。 この難しい時代を乗り切るためには、 まず、職員同士が人間としてのつながりを 強めていかなくてはならないということはもちろんでありますし、 様々な施策を推進していくにあたって、 やっぱりあいさつからはじめていくっていう風に 考えて頂ければと思います。」
市長は、「あいさつは人と人との結びつきを強め ひいては組織力を強める」と話し、 「今一度あいさつの実践と あいさつの持つ力について考えてもらいたい」と 職員らに呼びかけました。 職員たちは、市民のためのまちづくりに向け、 気持ちを新たにしているようでした。