『仕事始めの式(19.1.4)』
式には、職員らおよそ100人が出席。 小泉市長が訓辞を述べました。 「たかがあいさつ、されどあいさつということであります。 この難しい時代を乗り切るためには、 まず、職員同士が人間としてのつながりを 強めていかなくてはならないということはもちろんでありますし、 様々な施策を推進していくにあたって、 やっぱりあいさつからはじめていくっていう風に 考えて頂ければと思います。」
市長は、「あいさつは人と人との結びつきを強め ひいては組織力を強める」と話し、 「今一度あいさつの実践と あいさつの持つ力について考えてもらいたい」と 職員らに呼びかけました。 職員たちは、市民のためのまちづくりに向け、 気持ちを新たにしているようでした。