『㈱キザキ50周年記念で市に寄付(13.10.24)』

           
        Posted on 2013年 10月 29日      
     
       

市内加増に本社、工場を構え、スポーツ用品の製造や販売を手がける株式会社キザキが、

今年法人化から50周年の節目を迎えたことを記念して、24日(木)小諸市に寄附金を贈呈しました。


この日は、株式会社キザキの木﨑秀臣社長と、創業者の木﨑満男会長が市役所を訪れ、

栁田市長に、寄附金を手渡しました。

株式会社キザキは、昭和36年「木崎製作所」として木﨑満男会長が創業。

昭和39年に法人化し、金属バットやスキーのポールなどの製造・販売を手がけてきました。

現在はノルディックウォーキング用のポールも手がけています。

今回は、法人化から50周年を記念し、50万円を市の社会福祉事業に。

また、キザキの協力会員から寄せられた寄附金30万円を市の教育事業に寄付しました。

教育事業への寄付金は、子どもたちの楽器購入費の基金に充てられるということです。

     
   
 
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