『バドミントン全国大会出場選手 市長表敬訪問(24.6.27)』
美南ガ丘小学校6年生の
しのはら あゆか さんが
「第25回ダイハツ全国小学生
ABCバドミントン大会」へ
出場します。
これを前に6月27日(木)、
市長を表敬訪問しました。
この日は、
美南ガ丘小学校6年生の
篠原歩果さん、
それに指導者である父、
研司さんが、市役所を訪問。
出迎えた市長・教育長に
全国大会出場の報告を行いました。
報告を受けた小泉市長は、 激励の言葉を贈りました。
歩果さんが出場する今回の大会は、 各都道府県の予選大会を勝ち抜いた 小学生が競う全国大会です。 日本代表で活躍する、 長野県出身の奥原希望選手や、 世界で活躍する 桃田賢斗選手もかつて出場。 トッププレイヤーへの 登竜門とされています。
歩果さんは5月に行われた県予選にて、 5、6年生女子の部で、 見事優勝。 この全国大会に出場するのは おととしに続き、 2回目となります。 姉の影響を受け、 6歳から バドミントンを始めた歩果さん。 現在、小諸市を拠点に活動する 「浅間フルフォース ジュニアバドミントンクラブ」に所属。 元国体選手である父から指導を受け、 ほぼ毎日、学校の体育館などで 練習に励んでいます。
側で活躍を見守ってきた父、研司さん。 全国に向けて熱いエールを送ります。
父研司さん 「練習は本当真面目に 取り組んでいまして、 たまに集中してできない時も あるのですけれども、 上目指して一生懸命やっています。 自分の全力出し尽くして 悔いのないように やってほしいと思います。」
歩果さんはおととし、 この全国大会でベスト8に。 今回はさらなる高みを目指して、 優勝を勝ち取りたいと意気込みます。
歩果さん 「決勝戦では緊張して 結構競ってしまったけれど、 しっかり優勝できて良かったです。 全力でプレーして優勝したいです。 日本代表になって みんなに感謝して プレーしていい結果を出したいです。」 歩果さんが出場する 「第25回ダイハツ全国小学生 ABCバドミントン大会」は 来月10日から12日にかけて 岐阜県で行われます。
報告を受けた小泉市長は、 激励の言葉を贈りました。
歩果さんが出場する今回の大会は、 各都道府県の予選大会を勝ち抜いた 小学生が競う全国大会です。 日本代表で活躍する、 長野県出身の奥原希望選手や、 世界で活躍する 桃田賢斗選手もかつて出場。 トッププレイヤーへの 登竜門とされています。
歩果さんは5月に行われた県予選にて、 5、6年生女子の部で、 見事優勝。 この全国大会に出場するのは おととしに続き、 2回目となります。 姉の影響を受け、 6歳から バドミントンを始めた歩果さん。 現在、小諸市を拠点に活動する 「浅間フルフォース ジュニアバドミントンクラブ」に所属。 元国体選手である父から指導を受け、 ほぼ毎日、学校の体育館などで 練習に励んでいます。
側で活躍を見守ってきた父、研司さん。 全国に向けて熱いエールを送ります。
父研司さん 「練習は本当真面目に 取り組んでいまして、 たまに集中してできない時も あるのですけれども、 上目指して一生懸命やっています。 自分の全力出し尽くして 悔いのないように やってほしいと思います。」
歩果さんはおととし、 この全国大会でベスト8に。 今回はさらなる高みを目指して、 優勝を勝ち取りたいと意気込みます。
歩果さん 「決勝戦では緊張して 結構競ってしまったけれど、 しっかり優勝できて良かったです。 全力でプレーして優勝したいです。 日本代表になって みんなに感謝して プレーしていい結果を出したいです。」 歩果さんが出場する 「第25回ダイハツ全国小学生 ABCバドミントン大会」は 来月10日から12日にかけて 岐阜県で行われます。