『みはらし交流館収穫祭×新そば祭り(19.11.4)』
糠地にある西小諸活性化施設、みはらし交流館で、
4日(月)に「収穫祭」と「新そば祭り」が開かれました。
この収穫祭は、
地元糠地をはじめ、芝生田、井子の区民らで作る
「西小諸活性化施設運営委員会」が
毎年この時期に開いています。
ことしは、新そば祭りも同時開催されました。
9回目の収穫祭となることしは
地元糠地にあるヒトキトベーカリーや
ワイン用ブドウを生産しているテールドシエルをはじめ
小諸市内にある店が軒を連ねていました。
会場の一角では農産物軽トラック市も行われ
訪れた人たちは、地元で採れたりんごや大根など
新鮮な野菜を買い求めていました。
また、糠地で作られた菜種油も販売され
人気を集めていました。
訪れた子ども 「(手に持っているのは?)油 (今日は何か食べましたか?)そば食べました。 (おそばどうでしたか?)おいしかった。 たのしい。また来たい。」 一方「新そば祭」は、 小諸の農産物のブランド化をめざす 「小諸市畑作振興推進協議会」の 「そば専門委員会」が毎年行っているものです。 今回は多くの人に来てもらいたいと 初めて収穫祭と同時開催となりました。 会員たちが打った新そばが 限定300食、1杯400円で販売されました。 用意されたのは、前日に挽いたばかりの粉で打った 「二八蕎麦」です。 そば粉は、つなぎも含めて100%、小諸で作られました。 香りがよく、 ポリフェノールやルチンが多く含まれているのが特徴です。
訪れた子ども 「(新そばのお味はいかがですか?)おいしかったです。 (このイベント楽しいですか?)楽しいです。 (また来年も来たいですか?)来たいです。」
訪れた人 「(今年の新そばのお味は?)美味しいですよ。 いいと思う。町でこうやって。知っている人にも会えるし。」
詰めかけた多くの市民が、 打ち立てのそばを味わっていました。
訪れた子ども 「(手に持っているのは?)油 (今日は何か食べましたか?)そば食べました。 (おそばどうでしたか?)おいしかった。 たのしい。また来たい。」 一方「新そば祭」は、 小諸の農産物のブランド化をめざす 「小諸市畑作振興推進協議会」の 「そば専門委員会」が毎年行っているものです。 今回は多くの人に来てもらいたいと 初めて収穫祭と同時開催となりました。 会員たちが打った新そばが 限定300食、1杯400円で販売されました。 用意されたのは、前日に挽いたばかりの粉で打った 「二八蕎麦」です。 そば粉は、つなぎも含めて100%、小諸で作られました。 香りがよく、 ポリフェノールやルチンが多く含まれているのが特徴です。
訪れた子ども 「(新そばのお味はいかがですか?)おいしかったです。 (このイベント楽しいですか?)楽しいです。 (また来年も来たいですか?)来たいです。」
訪れた人 「(今年の新そばのお味は?)美味しいですよ。 いいと思う。町でこうやって。知っている人にも会えるし。」
詰めかけた多くの市民が、 打ち立てのそばを味わっていました。