『みはらし交流館収穫祭×新そば祭り(19.11.4)』
訪れた子ども 「(手に持っているのは?)油 (今日は何か食べましたか?)そば食べました。 (おそばどうでしたか?)おいしかった。 たのしい。また来たい。」 一方「新そば祭」は、 小諸の農産物のブランド化をめざす 「小諸市畑作振興推進協議会」の 「そば専門委員会」が毎年行っているものです。 今回は多くの人に来てもらいたいと 初めて収穫祭と同時開催となりました。 会員たちが打った新そばが 限定300食、1杯400円で販売されました。 用意されたのは、前日に挽いたばかりの粉で打った 「二八蕎麦」です。 そば粉は、つなぎも含めて100%、小諸で作られました。 香りがよく、 ポリフェノールやルチンが多く含まれているのが特徴です。
訪れた子ども 「(新そばのお味はいかがですか?)おいしかったです。 (このイベント楽しいですか?)楽しいです。 (また来年も来たいですか?)来たいです。」
訪れた人 「(今年の新そばのお味は?)美味しいですよ。 いいと思う。町でこうやって。知っている人にも会えるし。」
詰めかけた多くの市民が、 打ち立てのそばを味わっていました。