『まなびのまち造形展(17.2.17)』
小諸高原美術館・白鳥映雪館では、
「まなびのまち造形講座」の受講者などの作品を展示する
恒例の造形展が17日から開かれています。
小諸高原美術館では、
多くの人に美術に親しみをもってもらおうと、
初心者を対象に、月に2回、
「まなびのまち造形講座」を行っています。
現在開かれているこの「まなびのまち造形展」は、 講座の受講者が1年間の創作活動の成果を発表する場になっています。
今年は、日本画、水彩画、書道、陶芸の 4つの講座の受講者をはじめ OB会や講師らの力作180点が展示されました。 なかでも水彩画講座の受講者たちの作品は、 新緑生い茂る山々や桜満開の加増稲荷など、四季折々の小諸の風景が 生き生きと描かれたものが多く出品されました。
受講者の集大成が並ぶ「まなびのまち造形展」は、 来月5日(日)まで開かれています。
現在開かれているこの「まなびのまち造形展」は、 講座の受講者が1年間の創作活動の成果を発表する場になっています。
今年は、日本画、水彩画、書道、陶芸の 4つの講座の受講者をはじめ OB会や講師らの力作180点が展示されました。 なかでも水彩画講座の受講者たちの作品は、 新緑生い茂る山々や桜満開の加増稲荷など、四季折々の小諸の風景が 生き生きと描かれたものが多く出品されました。
受講者の集大成が並ぶ「まなびのまち造形展」は、 来月5日(日)まで開かれています。