『のぞみ食堂 ハロウィンイベント(17.10.31)』
ハロウィン当日の31日(火)、
社会福祉法人のぞみ福祉会が運営する
市内和田ののぞみ食堂で、
ハロウィンイベントが開かれました。
魔女やディズニーのキャラクターなど、
さまざまな仮装をした子どもたちの楽しそうな声が響き、
大にぎわいとなったようです。
この日は、日頃食堂を利用している子どもや 近隣住民など40人ほどが参加。
のぞみ食堂と併設された地域密着型特養など3施設を訪れ、 施設利用者から 両手いっぱいに菓子を受け取りました。
社会福祉法人のぞみ福祉会が運営する 地域交流スペースのぞみ食堂では、 ボランティアスタッフの協力のもと、火曜日と木曜日の週2回、 地域の子どもが気軽に楽しく食事をとる場として、 「こども食堂」を開いています。
今回のイベントは、 こども食堂を開く火曜日が ちょうどハロウィン当日と重なったことから、 施設の職員が企画。 子どもたちに楽しんでもらい、 施設利用者との交流の機会になればと設けられました。
食堂内には、イベントにぴったりな大きなカボチャも。
原村区で農業を営む 林和弘さんから提供された カボチャの重さを当てる クイズコーナーも設けられ、 子どもたちが考えながら答えを投函していました。
イベントの最後のお楽しみは、食事です。 この日は、参加者が大勢でも対応できるようにと、 カレーが用意されました。
子どもたちは、嬉しそうに、 口いっぱいにカレーを頬張っていました。
近隣からの参加者 「勉強しにきたり、子どもがきてて、 イベントがあるって知って、行ってみるかっていって。 近所にこういうところがあって、子どもも普段来られたりするので、 いいなと思います。助かります。」 小出施設長 「普段子ども食堂にきていただいて、 子どもたちや一緒に来ていただいているお父さん、 お母さんも一緒にハロウィンを楽しんでいただければいいな、 またちょっと変わった企画をしてみようとかなという思いで、 今回子ども食堂の日とハロウィンを計画させていただきました。 併設されている施設には、利用者さんもいますので、 そんな利用者さんにも、子どもさんにふれあっていただいて喜んでいただければいいなと。 ぜひ、いい思い出を作っていただければとそんな思いでおります。」 のぞみ福祉会では、 子どもたちや施設利用者からの希望があれば、 来年以降もこのハロウィンイベントを続けていきたいとしています。
この日は、日頃食堂を利用している子どもや 近隣住民など40人ほどが参加。
のぞみ食堂と併設された地域密着型特養など3施設を訪れ、 施設利用者から 両手いっぱいに菓子を受け取りました。
社会福祉法人のぞみ福祉会が運営する 地域交流スペースのぞみ食堂では、 ボランティアスタッフの協力のもと、火曜日と木曜日の週2回、 地域の子どもが気軽に楽しく食事をとる場として、 「こども食堂」を開いています。
今回のイベントは、 こども食堂を開く火曜日が ちょうどハロウィン当日と重なったことから、 施設の職員が企画。 子どもたちに楽しんでもらい、 施設利用者との交流の機会になればと設けられました。
食堂内には、イベントにぴったりな大きなカボチャも。
原村区で農業を営む 林和弘さんから提供された カボチャの重さを当てる クイズコーナーも設けられ、 子どもたちが考えながら答えを投函していました。
イベントの最後のお楽しみは、食事です。 この日は、参加者が大勢でも対応できるようにと、 カレーが用意されました。
子どもたちは、嬉しそうに、 口いっぱいにカレーを頬張っていました。
近隣からの参加者 「勉強しにきたり、子どもがきてて、 イベントがあるって知って、行ってみるかっていって。 近所にこういうところがあって、子どもも普段来られたりするので、 いいなと思います。助かります。」 小出施設長 「普段子ども食堂にきていただいて、 子どもたちや一緒に来ていただいているお父さん、 お母さんも一緒にハロウィンを楽しんでいただければいいな、 またちょっと変わった企画をしてみようとかなという思いで、 今回子ども食堂の日とハロウィンを計画させていただきました。 併設されている施設には、利用者さんもいますので、 そんな利用者さんにも、子どもさんにふれあっていただいて喜んでいただければいいなと。 ぜひ、いい思い出を作っていただければとそんな思いでおります。」 のぞみ福祉会では、 子どもたちや施設利用者からの希望があれば、 来年以降もこのハロウィンイベントを続けていきたいとしています。