『しののめ・あさがお地域交流まつり(17.9.24)』
市内の福祉施設、「しののめの里」と「あさがお」で、
施設利用者と地域住民との交流を目的とした催し、
「しののめ・あさがお地域交流まつり」が
今月24日(日)に開かれました。
このまつりは、施設利用者の活動を知ってもらい、 地域住民との交流の場にしようと、 「介護老人保健施設しののめの里」と 「地域密着型小規模特別養護老人ホームあさがお」が 毎年開いているものです。
「しののめの里」の館内には、 施設利用者が制作した作品が展示されました。
餅つきをしているうさぎを表したこの作品は、 何枚もの丸めた紙でできています。 施設の職員と共同で完成させました。
また、花びら1枚1枚を切り取って色を塗った カラフルな桜の木など、 手の込んだ作品が所狭しと並びました。
一方、「あさがお」では、野菜の販売が行われました。
野菜はすべて、職員の家族や、 農家をしている元職員らからの寄付です。
白菜やレタス、ジャガイモやさつまいもなどが安価で販売され、 訪れた人たちを喜ばせていました。
このまつりは、施設利用者の活動を知ってもらい、 地域住民との交流の場にしようと、 「介護老人保健施設しののめの里」と 「地域密着型小規模特別養護老人ホームあさがお」が 毎年開いているものです。
「しののめの里」の館内には、 施設利用者が制作した作品が展示されました。
餅つきをしているうさぎを表したこの作品は、 何枚もの丸めた紙でできています。 施設の職員と共同で完成させました。
また、花びら1枚1枚を切り取って色を塗った カラフルな桜の木など、 手の込んだ作品が所狭しと並びました。
一方、「あさがお」では、野菜の販売が行われました。
野菜はすべて、職員の家族や、 農家をしている元職員らからの寄付です。
白菜やレタス、ジャガイモやさつまいもなどが安価で販売され、 訪れた人たちを喜ばせていました。