『こんやまち寺子屋 (26.7.24) 』
紺屋町区では、
7月21日から24日までの4日間、
夏休みに合わせて
「こんやまち寺子屋」と題した教室を
開きました。
「こんやまち寺子屋」は、夏休み期間中、
親が仕事で不在の子どもたちを地域で見守ろうと
ここ数年区の主催で開いているものです。
ことしは、7月21日から24日までの4日間実施。
その中でさまざまなプログラムが組まれました。
最終日となった7月24日の午後2時過ぎ。
11人の子どもたちが、
区の回覧物をまとめる手伝いに励んでいました。
さらにCTKの撮影にも協力してくれました。
子どもたち
「(4日間でいちばん楽しかったことは何ですか)
動物園行ったことです。水かけごっこかな。
(それはいつですか)
7月23日か。動物園でアイス食べたこと。
きょう障子を破ったのが楽しかったです。
(寺子屋の中でいちばん楽しかったことは何ですか)
社経です。神社でマック食べたこと。」
子どもたちにとって夏休みの思い出に残る
充実した4日間となったようです。