『こもろでポートレート撮影会(23.4.15)』
小諸の街並みを活かした写真で、
小諸の魅力を発信するポートレート撮影会が、
市内で先週15日(土)に行われました。
この日、撮影会を企画したのは、 市役所に勤務する 塩川弘太郎さんです。 趣味である撮影活動を通して、 小諸の魅力をポートレートで発信しようと企画。 3回目の開催となり、運営はこもろ観光局が 主体となって行いました。
今回は新たに、講師を招くことで、 撮影技術を持ち帰ってもらうことも目的に開催。 講師は、東京都在住のフォトグラファー、 魚住誠一さんが務めました。 魚住さんの写真はこれまで、 数々の書籍や雑誌、広告などで起用され、 そのカメラテクニックや斬新な構図で 多くのファンを生んでいます。
今回、県内外から13人のカメラマンが参加。 午前の部には6人が参加し、中には九州から来た人も。
参加者たちは、講師の魚住さんから、 ポートレートテクニックを学びながら、 思い思いに撮影を楽しんでいる様子でした。
魚住さん 「初めて来てみて、手つかずの城下町がそのまま残っている。 良い感じの寂れている感じもあるし、 その中で、町おこしで、 ちゃんと昔の一番大事だったものを残した上での、 街づくりをされている感じが伝わってくるので、 ぜひ日本のポートレートの聖地にしたいかな っていう風に僕は思っています。」
また企画した塩川さんは、 今後もこのような撮影会を通して小諸の魅力を発信し、 街の活性化につなげていきたいとしています。
塩川さん 「桜の時期を最初は狙っていて、 そしたら懐古園非常に今年早くて、 満開はずれてしまって、 さらに雨になってしまってどうしようかな と思っていたんですけれども。 やっぱり小諸のポテンシャルだと思うのが、 雨なら雨で、こうやって屋内、 色んな良い写真が撮れる場所があって、 それをまた参加者の皆さんに喜んでもらって、 講師の魚住さんも、 小諸良いところだなと言って、 良い写真を生み出してくださったので。 これがまた、それぞれの皆さんから発信されていって、 こんなところあるんだと、 また別の人が見て頂いて 小諸に遊びに来てくれたら嬉しいなと思いました。」
この日、撮影会を企画したのは、 市役所に勤務する 塩川弘太郎さんです。 趣味である撮影活動を通して、 小諸の魅力をポートレートで発信しようと企画。 3回目の開催となり、運営はこもろ観光局が 主体となって行いました。
今回は新たに、講師を招くことで、 撮影技術を持ち帰ってもらうことも目的に開催。 講師は、東京都在住のフォトグラファー、 魚住誠一さんが務めました。 魚住さんの写真はこれまで、 数々の書籍や雑誌、広告などで起用され、 そのカメラテクニックや斬新な構図で 多くのファンを生んでいます。
今回、県内外から13人のカメラマンが参加。 午前の部には6人が参加し、中には九州から来た人も。
参加者たちは、講師の魚住さんから、 ポートレートテクニックを学びながら、 思い思いに撮影を楽しんでいる様子でした。
魚住さん 「初めて来てみて、手つかずの城下町がそのまま残っている。 良い感じの寂れている感じもあるし、 その中で、町おこしで、 ちゃんと昔の一番大事だったものを残した上での、 街づくりをされている感じが伝わってくるので、 ぜひ日本のポートレートの聖地にしたいかな っていう風に僕は思っています。」
また企画した塩川さんは、 今後もこのような撮影会を通して小諸の魅力を発信し、 街の活性化につなげていきたいとしています。
塩川さん 「桜の時期を最初は狙っていて、 そしたら懐古園非常に今年早くて、 満開はずれてしまって、 さらに雨になってしまってどうしようかな と思っていたんですけれども。 やっぱり小諸のポテンシャルだと思うのが、 雨なら雨で、こうやって屋内、 色んな良い写真が撮れる場所があって、 それをまた参加者の皆さんに喜んでもらって、 講師の魚住さんも、 小諸良いところだなと言って、 良い写真を生み出してくださったので。 これがまた、それぞれの皆さんから発信されていって、 こんなところあるんだと、 また別の人が見て頂いて 小諸に遊びに来てくれたら嬉しいなと思いました。」