「小諸高校 ICT講習会(17.9.25)」
現在、長野県教育委員会では、
電子黒板やタブレットPCなどの
電子機器を導入したICT教育を進めています。
これに伴い、小諸高校にも 電子機器が導入され、 今月25日(月)には 教職員を対象にICT講習会が行われました。
今年度小諸高校には、 長野県教育委員会が進める ICT事業の一環として 電子黒板と実物投影機21台、 タブレットPCが42台配備されています。
今回の講習会は、 こういった電子機器を有効活用し、 効率的にわかりやすい授業を行うため 教職員を対象に実施されたもので 17人が参加しました。
講師を務めたのは、 電子機器の納入業者である 富士電機ITソリューション株式会社の内山紗希さんです。
内山さんは、タブレットPCの基本的な使用方法から 学習支援ソフトなどについて説明。
タブレットPCと電子黒板を利用することにより、 各生徒が使用中のタブレットPCの画面を 電子黒板上で比較できるなど、 様々な授業での活用が可能になると話しました。
小諸高校としては、 今後、これらの電子機器を使用し、 様々な授業に活用していきたいとしています。
これに伴い、小諸高校にも 電子機器が導入され、 今月25日(月)には 教職員を対象にICT講習会が行われました。
今年度小諸高校には、 長野県教育委員会が進める ICT事業の一環として 電子黒板と実物投影機21台、 タブレットPCが42台配備されています。
今回の講習会は、 こういった電子機器を有効活用し、 効率的にわかりやすい授業を行うため 教職員を対象に実施されたもので 17人が参加しました。
講師を務めたのは、 電子機器の納入業者である 富士電機ITソリューション株式会社の内山紗希さんです。
内山さんは、タブレットPCの基本的な使用方法から 学習支援ソフトなどについて説明。
タブレットPCと電子黒板を利用することにより、 各生徒が使用中のタブレットPCの画面を 電子黒板上で比較できるなど、 様々な授業での活用が可能になると話しました。
小諸高校としては、 今後、これらの電子機器を使用し、 様々な授業に活用していきたいとしています。