「宮沢区ふれあい給食会(17.12.3)」
宮沢区のことし最後のふれあい給食会が
3日(日)に区の研修センターで行われました。
宮沢区では、
高齢者の交流の場を作ろうと ふれあい給食会を年に3回開いています。 この日の午前中に行われたしめ縄づくりに参加した こどもたち、 給食会の対象となる80歳以上の区民 あわせておよそ30人が集まりました。
用意された給食は、 おにかけうどんや、かき揚げなど、 すべて区と公民館役員の女性たちの手作りです。
参加者は、 作り手の心のこもった給食を味わいながら 仲間同士会話を弾ませたり、 酒を酌み交わしたりと 思い思いに楽しんでいました。 会の途中には、 給食会の前に行われたしめ縄づくりで講師を務めた 清水今朝盛さんから、 子どもたちにひょうたんがプレゼントされました。
このひょうたんはすべて清水さんの手作りです。 子どもたちの思い出になればと用意されました。 会の終盤には、子どもたちが一人ずつ 自己紹介をする場面も。
参加者は、 にこやかな表情で子どもたちの話に耳を傾け、 大きな拍手を送っていました。
宮沢区では、
高齢者の交流の場を作ろうと ふれあい給食会を年に3回開いています。 この日の午前中に行われたしめ縄づくりに参加した こどもたち、 給食会の対象となる80歳以上の区民 あわせておよそ30人が集まりました。
用意された給食は、 おにかけうどんや、かき揚げなど、 すべて区と公民館役員の女性たちの手作りです。
参加者は、 作り手の心のこもった給食を味わいながら 仲間同士会話を弾ませたり、 酒を酌み交わしたりと 思い思いに楽しんでいました。 会の途中には、 給食会の前に行われたしめ縄づくりで講師を務めた 清水今朝盛さんから、 子どもたちにひょうたんがプレゼントされました。
このひょうたんはすべて清水さんの手作りです。 子どもたちの思い出になればと用意されました。 会の終盤には、子どもたちが一人ずつ 自己紹介をする場面も。
参加者は、 にこやかな表情で子どもたちの話に耳を傾け、 大きな拍手を送っていました。